BAK免疫療法

免疫細胞「BAK療法」は、免疫細胞によるがん治療として確立し、がん細胞を攻撃するキラー活性を増強したリンパ球として、特許を取得しています。
免疫細胞「BAK療法」で使用する培地は、無血清のSALY培地です。人の血清を全く使用しないことで、未知のウイルスや細菌が混入しない安全な培地です。また、通常の培養技術が10億個~20億個の細胞数であるのに比べて免疫細胞BAK療法の培養技術では、100億個~200億個と圧倒的な細胞数で「がん」を攻撃します。細胞増殖機能が極めて優れています。
免疫細胞BAK療法は、自己の免疫細胞を使用しているために殆ど副作用がありません。

がん遺伝子療法

遺伝子の正常機能を回復し、がんの無限増殖を停止します。がん遺伝子・がん抑制遺伝子のバランスを整え、がん細胞の増殖を停止!
・がん細胞の増殖を促進しているがん遺伝子の働きを抑えます。
・がん細胞の増殖を抑制するがん抑制遺伝子を導入しその機能を回復させます。
2つのアプローチでしっかり止める!

コロイドヨード療法

日本のがんの治療は、標準治療として:手術療法、放射線療法、化学療法(抗がん剤)の三大療法になります。しかし、最近になり人間が本来持っているがんに対する免疫力を回復させ、またがん細胞のみを破壊するコロイドヨード療法が注目されています。
ヨード分子をコロイド膜に包み、膜表面が活性しているがん細胞のみに取り込まれます。がん細胞に入ったヨードは細胞内で異常遺伝子の産生を抑制し機能を低下させる効果があります。

代謝療法

基本的に、がんに対抗する武器は、1つより2つ、2つよりも3つあったほうがいいと思います。自然治癒力を高めることが主な目的です。がん治療に高濃度ビタミンC点滴や血液クレンジング(オゾン)療法を併用することによって、自然治癒力を高める効果が期待できます。